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もし司馬遼太郎が三国志書いてたらさ…

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/07(火) 18:20:31 ID:hYLRI67x0
曹操はチビで宦官の息子という劣等感の塊、向上心が物凄い
劉備は司馬劉邦より器が小さい感じの自尊心が高いチンピラ
孫堅は金持ちで都や帝に憧れる田舎右翼

こんな設定じゃね

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/07(火) 18:32:57 ID:HyqX10Lf0
【梁末演義・その1】

300年の長きにわたり続いた大梁国も天災、飢饉の頻発により次第に民心を
失っていった。各地で小規模な反乱が勃発するがまだ体制を揺るがすほどの
ことはなかった。
広州・・・アラブ商人の来航により急速に発展したこの町で、ある事件が起
こる。塩の密売人の梅伯が同業者の何済に殺されたのである。報復を恐れた
何済は、以前より親しくしていた広州知事、孫定に保護を求めた。孫定は、
梅氏に叛意有り朝廷に上訴し始末しようと企んだ。梅伯の子、梅武は広州の
役所を襲撃し占拠、何済を殺害し、孫定を人質にとった。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/07(火) 21:41:54 ID:KC0ij0xD0
梅武w

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/08(水) 03:22:12 ID:Sh3X/Ci00
>>1
劉備が何故か若い頃は薬売りと言う設定になり、暇な時は楊枝を削ったり
餅を焼いたりしている

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/08(水) 08:38:45 ID:Z/BcWmu50
部分、部分で醒めた文章とかありそうだよな
三国誌とは言っても蜀は漢時代の1州程度、呉は2州程度だったとかさ

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/08(水) 17:31:39 ID:jBVQTvJZ0
この人が三国志書いたら、きっと小説と言うよりは時系列での三国志人物論になるからなあ。
ワクワクするストーリーを描くよりも、時代背景や思想や宗教を説明したり、人物考察が好きな人だからね。
それはそれで面白いかも知れないけど。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/08(水) 20:25:28 ID:sAlu0K/lO
いつ書くかによっても随分違う気がする
晩年だったら、ほとんど『街道をゆく蜀・雲南のみち』とかわらなくなるんじゃないか?

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/08(水) 23:52:47 ID:IRWHXrSX0
「荀ケが行く」

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/09(木) 20:08:31 ID:Nogfsd9o0
馬超なんて漢民族扱いされないだろうな
馬の姓はイスラム系に多いとか書かれそう

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/09(木) 20:26:04 ID:mV19FHeG0
おいおい、三国時代にイスラームなど無いぞw

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/09(木) 20:54:44 ID:rU608eFcO
ムハンマド・バチョウ

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/09(木) 20:59:23 ID:rU608eFcO
それか
ムハンマド・バチョメット

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/09(木) 21:01:34 ID:+vCx6OGNO
劉邦の邦=アニキて珍説言ったのは司馬遼太郎だっけ?

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/09(木) 23:19:26 ID:ViycpXpl0
もし書いてたら、日本における三国志に問答無用で大きな影響与えただろうな

15 :9:2006/11/10(金) 02:08:12 ID:Ht+FUlUeO
おまえらなんてバーカバーカ
シャア板に帰る

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/10(金) 19:21:30 ID:r/r7NGT20
蜀攻略で諸葛亮が参戦しなかったのか面白いこと書きそう
法正のほうが評価高そう

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/10(金) 22:04:09 ID:FrKNwGbkO
劉備が関羽張飛より強そう。しかも美形

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 20:10:22 ID:hkLXIxMn0
>>16
実際、軍事に関して法正のほうが上じゃないか?

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 00:09:57 ID:tu4g3BVo0
魏との漢中争奪戦は法正が指揮してたんだと聞いた事がある

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 08:06:06 ID:G1t1mDq60
>>19
指揮は劉備、法正は作戦立案、修正。
諸葛亮は兵站、徴兵、後方支援。

曹操は作戦立案が法正だと聞いて、劉備にはできない作戦だがやはり他人の策か、といったらしい。
いずれにせよ、漢中争奪戦は役割分担が完璧に行われた蜀最盛期を物語る軍事行動だった。

その直後に関羽もろとも長江流域の領土を失ってジリ貧になっていくんだが。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 08:30:57 ID:mpmNphnMO
劉備と法正がやってた仕事まで抱え込まなければならなかったのが諸葛亮の不幸だな

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 21:53:52 ID:tu4g3BVo0
蕭何が軍隊の指揮するみたいなものだったのか
石橋を叩いて渡るタイプとして書かれそうだよな

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 22:16:26 ID:GpcLSnkLO
更にはホウ統も失ったからな

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 03:11:31 ID:aAMTbK+b0
益州攻略戦は龐統が立案したなら
諸葛亮て本当は戦争苦手だったんだろうな

25 :名無し募集中。。。:2006/11/13(月) 04:53:14 ID:72IA1YaJO
そりゃ五丈原で過労死もするわな

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 07:40:30 ID:3/lsumfY0
>>24
苦手というか正攻法で勝負するタイプだね。
ただ、負けても潰走せず、補給に苦しみながらも大軍の統率をきちんとこなしているので指揮官としては優秀。
布陣なども理に適っていたらしいし軍律もきちんと守られていた。

残念ながら奇策を出して局面を展開するような戦術家ではない。

漢中から長安を攻めるというのがかなり無謀(逆を行った国力に勝る魏も失敗してる)なのと相手が悪かった。

>>25
諸葛亮の統治術は他人が容易に真似できるようなものではなかったらしいので、
軽い刑罰などまで自分で見て判例を作り上げるしかなかったのだろうと推測してる。

ぶっちゃけ蜀漢の人材不足。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 23:42:42 ID:Hw9s+yii0
>26
理論家なので、現場が旨く機能しなかったと思う。
人材不足も否定は出来ないけどね。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 01:02:40 ID:CnvXkO1M0
わかったような口きくんじゃねぇ

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 01:18:25 ID:qF66lcp80
三国志恋愛相関図

馬超  姜維  荀ケ─曹操─郭嘉
|    │
劉備─孔明─周瑜─孫策
     │   │
     趙雲  魯粛─陸遜

孔明と周瑜の愛を軸に歴史が展開していく。


30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 05:01:13 ID:6osZGLLY0
>>27
外交、統治、行政、軍政に関しては一流の実務者だよ。
つか、民衆に愛されて死後祀られる法家なんて諸葛亮くらいのものだ。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 08:55:44 ID:jZqNiMxR0
>>26
そういえば吉川英治も余話で一途な平凡人だと評してたのを思い出した。
吉川三国志は本編よりもあの余話で諸葛亮を語ってたのが一番説得力があって感動した覚えがある。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 12:25:24 ID:UfIaPyX90
>>30
つ 包晴天(包拯)

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 18:09:29 ID:c+aXY5Xh0
>>32
包公は名裁判官だが法家かね?

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 14:31:46 ID:noem4LWv0
これは余談だが.......

35 :ある文学ファンの独り言:2006/11/18(土) 10:17:36 ID:cBf+Rpeb0
これまで、日本の作家の書く中国物はほとんど読んでこなかった。中学生の頃、吉川英治の「宮本武蔵」
を読んで面白かったので「三国志」に進んだけど、ちっとも感心できなかった。スケールが大きいと評す
る人が多いが、大ざっぱとしか感じられなかった。司馬遼太郎にしても日本史物は面白いのに、中国史に
なると大ざっぱとしか受け取れない。人物の内面まで掘り下げて書いてないからだ。

スケールが大きくて緻密な小説、例えばトルストイの「戦争と平和」のような小説が中国史物にもある
はずだと思って、長い間探していた。ようやくめぐり会えたのが、「蒼穹の昴」とその続編の「中原の虹」。
書店に行くたびに「中原の虹」の立ち読みを続けてきたが、文庫になるまで何年も待てそうにないので、
思い切って買うよ。

実は思うところあって、「海辺のカフカ」を読もうとしたけど、これまで村上さんの小説は体質的に合わ
なくて受けつけなかった。でも何度読んでも、やっぱりおかしな作り話としか感じられない。残念だけど、
我慢して村上さんの小説を読むより、面白くてたまらない「中原の虹」のほうを読むことにするよ。

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 22:18:01 ID:hiSVUThuO
それいつの時代の話なの

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 09:37:55 ID:4hyZTC610
司馬が小説書いたら主役はだれかな〜
呉とか興味ねとかいってあんま出てきなさそう

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 18:10:14 ID:q1yoswQy0
曹操はみたいな天才系は、勢力がでかくなってからは
信長みたいに周りを描いて本人はあんまり書かずって感じかもしれない。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 17:33:04 ID:Fqhi7Vjd0
つ秘本三国志

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 20:08:50 ID:vdbA9lra0
たしかに陳舜臣がすでに曹操中心の秘本三国志書いてるから
司馬遼太郎は三国志はあまりやる気がおきなかったのかもね

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 07:33:47 ID:CJm5aVWr0
>>37
城塞の小幡勘兵衛みたいな語り部役として、活動期間、活動場所がいい感じの荀攸とか。
三国志のキーポイント官渡、赤壁ともに良い見せ場を作れそうだし、文若叔父さんを通して戦略も語れそう。

もしくは脂ぎったやり手親父の賈ク。
長生きなので漢朝の滅亡まで描けて、常に重要な場所に顔を覗かせてるので良さげだ。
何より魅力的に描いてくれそう。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 07:36:20 ID:s34TCRik0
やはり簡雍が主人公の三国志。
もしくは実像がよくわからない陳到あたりをほとんどオリジナルなキャラ付けをして主人公に。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 01:15:05 ID:bixXexyO0
親友の陳舜臣が曹操好きだから、
司馬さんが三国志書くときは曹操主役にするねと約束していたらしいと
何かで読んだよ

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 04:21:13 ID:ZioDXezk0
曹操書いてたらきっと官渡までだな。
面白かったろうな。煎餅齧りながら読みたかったぜちきしょう。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 20:15:10 ID:vAmVulKH0
>>43
で、書こうとした矢先に亡くなったもんだから、
司馬氏の代わりに陳氏が「曹操」を書いたんだっけ?
俺もこの話を何で読んだか忘れてしまった。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 00:07:11 ID:uWM8mcKx0
陳舜臣と同じテーマで小説書いた事あったか?

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 22:24:21 ID:qwdbUMOG0
主役が曹操か・・参謀だけでもいっぱいいるしな
荀ケ 荀攸 程c 陳羣 司馬懿 賈詡 郭嘉 賈逵 劉曄
うわーこいつらどう描くのか読みたかった


48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 23:05:36 ID:ggiNvxTj0
>>43
あの2人って友達だったんだ。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/28(火) 04:46:24 ID:DYx08/VI0
>>47
この中で司馬遼好みっぽいのは郭嘉かねえ。
遊び人っぽい雰囲気あるし。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/28(火) 22:29:26 ID:ZLoz++XD0
あーーなんか郭嘉いい感じに書いてくれそうだな
賈詡なんかも得意そうだ

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/30(木) 23:29:40 ID:6csgoinT0
郭嘉は高杉晋作みたいなイメージだな

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 14:04:13 ID:VNtD4jwa0
書いてたら、かなり影響力があっただろうな

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 00:58:26 ID:jbHfKPXs0
呂布=義経または木曽義仲、みたいなキャラ設定になってたかもね。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 01:57:07 ID:X44efjO60
軍事の天才だけど政治は×みたいな悲劇の人か

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 21:21:02 ID:ptuOZSHFO
司馬氏と陳氏は大学の先輩後輩

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 18:46:31 ID:Ob84d2M70
>>35
ていうか史記で人物の掘り下げもヘッタクレもないだろう。
項羽と劉邦はかなり頑張ってる方だと思うけどね。

ただ、司馬の韓信って、「花神」の村田蔵六みたいだなと思った。
ある意味では韓信も花神なんだよなあ。
「胡蝶の夢」の島倉伊之助もそうだけど、司馬ってこの手のキャラに
ちょっと歪んだ愛を持ってないかなあ。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/12(火) 04:55:01 ID:jjw8xQLV0
「項羽と劉邦」の妙に醒めた殺伐とした終わり方が好き

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/24(日) 17:56:48 ID:DSJ9UsND0
>>57
初読の時はあっけない終わり方だと思ったけど、
読み返してみたら、項羽死後の事は作中に散りばめていたから
書く必要はなかったんだなと分かった。

司馬は作中の余談で武将のその後をよく書くから、
三國志を書いたら曹操の死で作品を終えそう。
蜀呉滅亡までは絶対書かないと思う。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/25(月) 00:19:42 ID:pb7dAG8x0
たぶん、新聞か週間誌連載だから、三国志演義の切り売り+余談ではあるが+自分で歩いた紀行文
で全5巻ぐらい。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 08:34:34 ID:F5jdZtEh0
>>59
> 余談ではあるが

禿藁www

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/04(木) 11:25:01 ID:7BnuuoTj0
>>6
ワクワクするストーリーとかは、吉川英治が担当してくれているので、
それでいい。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 22:49:40 ID:H5vKGnx10
呉と蜀の住民がどんな人達か興味はあるな
あと西域からきた董卓と馬超とか

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 23:28:11 ID:7C/rBA+K0
司馬遼太郎がかく英雄は変なやつだからすきなんだ。
かっこいいんじゃなくて一般人からはずれてるやつ。



64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 23:43:19 ID:7C/rBA+K0
出だしはどこからだろうな?


65 :七資産1970:2007/01/28(日) 00:19:03 ID:2TeNW+cL0
洛陽の都跡などを訪れ、つわもの達のことに想いをはせるところから・・・

中国が舞台だから、取材旅行で黄河を望んだと語るところから・・・
そしてかつての英雄達の事跡に思いをめぐらせる

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 00:41:12 ID:ROiHOPiI0
三国志っていろんな作家に書き尽くされてるからなあ、、、。


67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 00:48:00 ID:ROiHOPiI0
小説を始めるにあたってまず、『劉備』という人間の生い立ちから述べねばなるまい。
このペテン師は何も持たずに生まれてきた、といってよい。
いや、定かではない自分の血統以外は、と言うべきか、、、。


 こんな感じで始まるのはどう?

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 02:53:38 ID:ROiHOPiI0
>>46
空海については二人とも書いてるね。
曼荼羅の人となんだっけ?

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 03:50:54 ID:GMvgya2CO
>>68
『空海の風景』だね。
司馬のお気に入りで、お棺だかお墓だかに夫人が一緒に入れたらしい。

梅原猛が司馬没後に書いてたけど、本人の前でぼろくそにけなしたら司馬がマジ切れしたんだって。
まぁ、人間の非合理的な部分の洞察は梅原の方が上だから、思想・宗教の背景を大きく持つ空海の描写が表面的にしか感じられなかったのかもね。



70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 03:58:09 ID:ROiHOPiI0
曼荼羅の人では空海が天才、超人、って扱い。
司馬氏は 空海は 政治的能力抜群の宗教家としてかいてるよね、、。


71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 22:01:15 ID:AuIBmNcmQ
第一部曹操編
第二部司馬懿編

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 22:05:28 ID:1HyumJ9m0
何故か関羽が主人公というインスピレーションを得た

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 23:50:44 ID:QFuzGqad0
>>72
じゃ、

 『青龍刀』という武器をご存知だろうか、、。
 この、日本でいう刀の印象からかけ離れた鉄塊、こそが関羽、字は雲長、という中国史上かつて無いほどの民衆の尊敬を集めた人物の武器であった。
 と、言いたいところだが実はこの時代にまだ『青龍刀』は中国には無かった。
 だから関羽がどんな武器をふるって戦っていたのか、この小説で述べることは不可能、と言ってよい。


こういう感じではじまるはず。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 23:53:36 ID:1HyumJ9m0
読みてえ

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/29(月) 00:13:40 ID:kTGCNy1Y0
ほんと??
じゃ、続きをかこうかな。

なーんてね。
調子のってごめんよ。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 00:31:45 ID:9ScdwdOi0
張昭・張鉱をむかえるとこで相当ページ使いそう

各国の文官のエピソード紹介で6割は消費するだろうな

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 09:33:58 ID:uBAZTJJW0
諸葛亮の三顧をあっさり終わらせて
対照的に司馬懿の仕官エピソードを語るとか。

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 19:22:41 ID:dGNPOKl0O
司馬遼太郎は、異民族好きだから、異民族の目からみた三国志を書いてほしいな。

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 20:03:37 ID:Lh7DDmAg0
於夫羅ですね?

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 13:46:02 ID:csaY7poHO
劉豹、劉淵親子がいいな。

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 13:52:58 ID:8Pka//w10
黄忠もいいかも。。。
後漢の終わりぐらいから生きているからなかなかおもしろいかな〜。
呉だったらこうがい、かんとう、ていふ。
魏は多すぎ・・・


82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 02:38:49 ID:0dLCXJXh0
この時代は曹操が中心だから曹操と絡んでないと辛いだろ

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 00:59:02 ID:/xmIS+pQ0
じつは最晩年に魏王朝をテーマにした小説の構想を練ってたらしい
陳舜臣先生が「司馬君の三国志が読みたかった」と残念がっていた

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 01:05:07 ID:/xmIS+pQ0
ああ、上のほうに似たようなレスがあった

あと、司馬・陳対談で秘本三国志の話になって
「孫堅は巫女使って軍勢指揮してたんか、面白いなあ」
「いや風姫は僕の創作やから」
「架空の人物か、ひどいなあ(笑)」
みたいなやり取りがあって笑った

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 16:15:50 ID:Za/O3ElkO
呂布「シエー!」



86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 20:31:29 ID:Lzu/cW5Z0
この陳宮という類稀な知能の持主の奇妙さは、みずからとは正反対の人格を持つ呂布に
はげしく魅かれながら、久しく曹操陣営に留まり続けた点にも顕われている。

ここで筆をとめて、地図をながめてみたい。
徐州はこんにちでは京滬鉄道と隴海鉄道という幹線鉄道が交差する要所であり、
春秋戦国期より物流の集散地として知られていた。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 20:36:13 ID:bwiRxzEY0
構想はあったのか、すげー読みたいな
亡くなられたの悔やまれる

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 23:28:21 ID:EWv/1CAj0
呂布は「項羽と劉邦」に出てきたロウハンみたいな奴になっていた気が・・・。

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 23:30:13 ID:EWv/1CAj0
董卓が漢王朝の建て直しを計ろうとして、
次第に諦めていく様をリアルに描いてくれそうな悪寒。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 23:52:13 ID:g5p+7sVD0
司馬氏は伊達政宗の短編でたしか曹操に言及してたと思う。「詩人」として両者
には類似点があるとか何とか。
「街道を行く」以外の司馬作品はほぼ9割がた読んだけど三国志キャラにふれた
のは数箇所って感じだね。

>>87
たしかに読んでみたかったですね。某芳樹なんかよりいい仕事したと思う。


91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 00:38:13 ID:KVfpyHs60
項劉のあとがきに「後漢の末ごろからアジア的停頓がはじまり」云々で
三国時代をこき下ろすような書きぶりをしてたからには
曹操の話をよほど面白く書く構想が出来てたんだろう・・・

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 01:31:33 ID:knmFxCDo0
読みたかったなーー
つくづく残念だ。
やっぱ陳舜臣が一番楽しみにしてたろうね。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 07:55:41 ID:GvWyyFlyO
司馬遼太郎は司馬遷の遠縁

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 16:08:10 ID:PuG62+Yj0
司馬遼太郎なぞ司馬遷にはるかに及ばないな

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 21:35:52 ID:NCsCIhA60
>>94
「司馬遼太郎」てペンネームはずばりそういう趣旨で付けたらしいね。
(自分は司馬遷にははるかに及ばないが、その真似事をしてみよう)て事らしい。
たしかに司馬氏はあくまで大衆小説家だったけど、だからこそ三国志の執筆には執着
があったと思うな。親友の陳氏の影響もあってシナ人には親近感を持ってたみたいだし。

ただ文革後の中共を司馬氏がどう見てたかは知らないけど。


96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 23:25:17 ID:kbaN5kqBO
司馬さんはモンゴルは好きだったみたいだけど
新中国はあんまり好きじゃなかったっぽい

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 00:27:41 ID:4hzaHf5Y0
モンゴル好きならそりゃそうだろうなぁ…

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 01:28:22 ID:dn8GDGgM0
「・・・狡兎死シテ走狗烹ラル。」
馬岱によって縛を受けた魏延は、范蠡の警句をふと漏らして嘲笑った。
魏はなお強大であり、おれは走狗ほどの務めも果たしていないではないか。

余談ではあるが、右の警句は漢初の韓信もこれを引用したことがあり、
魏延はみずから韓信の再来をもって任じていた形跡がある。
ついでながら、筆者はかつて韓信という人間のおもしろさについて稿を連ねたことがあった。
(以下略)

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 03:24:40 ID:jHazNRtHO
>>96
確かに、中華思想により蛮族扱いされ、自ら史書を残すことなく消えていった塞外民族達にシンパシーを感じていたからね。
モンゴルに対しては、若い頃日本語のルーツと思ってたみたい(後に違うと気付くが)で、モンゴル語科に入学してるしね。

インド好きの陳舜臣は『諸葛孔明』でも仏教徒に触れてるから(私本三国志は未読)、司馬だったら曹操と匈奴や烏丸との関わりに紙数をさくかもね。

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 13:50:56 ID:bqbx49sA0
秘本三国志は五斗米道を中心に話が進むが、随所で仏教に触れてる
あと、むかし文学板にカフカの『変身』をいろんな作家の文体で書き直すスレがあったが
司馬遼太郎ふうの改変で笑わせてもらった

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 20:27:33 ID:qSc6D0ts0
>>86>>97はレベルの高い職人さんだな

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 23:05:51 ID:jHazNRtHO
>>100
私本じゃなくて、秘本三国志だったですね。
未読とはいえ、タイトルの間違いは恥ずかしかです。
読んどかないかんですなぁ。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/24(土) 18:38:47 ID:Ds7n5ocy0
『魏の曹一族』の単行本が出るときに
陳さんが(多分)はじめて司馬三国志の構想があったことを明かした上で
「この本は司馬くんに捧げたい」と言われてたことからすれば、
『魏の曹一族』に構想が受け継がれてるかも知れない

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 11:23:35 ID:QC3v+cTt0
司馬氏が三国志を書くとして、(いつの時代の)司馬氏が書くか、あるいは書いてもらいたかったか
も重要だと思う・・・
個人的には「夏草の賦」を書いてた頃の、戦国物をやりだした初期の司馬氏にぜひ御願いしたかった。
「夏草の賦」には諸葛孔明への言及もあったっけ。


105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 23:24:55 ID:gbhgPCVV0
三国志は来た方謙三のだけで十分

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 23:43:43 ID:fKbsKK9r0
>>105は吉川英治ファンを敵に回した。

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 00:56:04 ID:wYc5M+nO0
>>100
>むかし文学板にカフカの『変身』をいろんな作家の文体で書き直すス


超読んでみたいw
もしスレ覚えてたら教えてくれ

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 17:58:31 ID:QP4IApv+0
>>107

文体模写してください
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/book/963421916/
文体模写 スレッド 2
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/965366018/

俺は7年も2chやってたのか・・・
あと、司馬改変がもっと長いと思ってたのは記憶違いだった

スレ違い失礼

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 19:04:58 ID:bwyqJhQ80
おもしれーな
類似スレどこかにないかな

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 23:06:13 ID:/mdMdQRYO
司馬ネタでレベルが高いのは実はプ板の

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 22:17:18 ID:Meog9+Ca0
>>108
おお! ありがとう!
すげー名スレだなww

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/28(水) 19:10:29 ID:EBnGjFvD0
>>109
新シャア専板に昔、種やデス種を司馬っぽく書くスレがあったような。

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/04(日) 00:19:03 ID:gAg0S/rL0
上梓されてたら『蜀と雲南のみち』みたいな感じだったかな・・・

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 14:13:41 ID:0a13yIQF0
吉川英治版三国志と対になるような存在感を持った作品になったかも知れないね。

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/26(月) 02:26:35 ID:sCztpazd0
司馬三国志の草稿が公開された、みたいな燃料が投下されれば
スレも伸びるはずなんだが・・・

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/21(土) 10:22:48 ID:w/mvnHvj0
日本における三国志の“経典”になったかな

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/21(土) 14:54:36 ID:u/tGwffr0
2ちゃんでは吉川派と司馬派の醜いになってスレ乱立→隔離。が容易に想像できるな

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/26(木) 00:26:28 ID:xJ7+895v0
三国志名言集より
◆DoCoMo
http://slobaka.com/i/machine/ssd/index.jsp
◆ez
http://slobaka.com/ez/machine/ssd/index.jsp
◆sb
http://slobaka.com/sb/machine/ssd/index.jsp





119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/27(金) 17:50:53 ID:PwyhtsDv0
今更だけど司馬遼太郎風に書くスレとか懐かしいな
何個か旧シャア板のやつとプ板のやつに書いたっけ…
旧シャア板のは何だっけ 「コロニーを行く」だったかな

懐かしいな どっかにまとめとかないのかな

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/17(木) 19:31:39 ID:sQfGr5rN0
>>117
あるあるwww

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/05(火) 23:02:24 ID:8N+94JMl0
司馬遼太郎は三国志は好きなのだろうか?

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/23(火) 12:53:31 ID:sjwTBmv20
あんまり好きじゃなさそうな気がする。

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/26(金) 20:08:04 ID:G3vsuJXm0
>>121
司馬遼太郎は最後ノモンハン書こうとしてたらしいが

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/30(火) 16:48:28 ID:2eRuxz2FO
>119
プ板のあのスレの職人か!
良スレだったなぁ。

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 00:32:03 ID:1ZntSeFSO
>119
おおっ!仲間発見。
俺もプ板の司馬スレで書いてたよ。
当時は、ほぼ毎週の火曜日あたりに作品を発表してたな‥…大変だったけどいい思い出だよ。

ちなみに俺の作品は、最後に(完)って付けてたやつです。

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/18(日) 14:26:51 ID:CyXQQH+wO
司馬遼三国志ってなんかゴロが良いよな

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/19(月) 01:42:54 ID:cpqS7/jb0
亀レスだが35は、単純に沢山の登場人物が覚えられないだけなんじゃ?と疑ってる。

洋画で登場する人物の区別がつかないのと同じ類w


128 :名無し募集中。。。:2007/12/19(水) 02:22:10 ID:uqQpbiG9O
五斗米道の話つづく…

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/19(水) 08:55:55 ID:ovkECrJb0
DQN男の家族死ね DQN男の親死ね DQN男の友達死ね DQN男の親戚死ね
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ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・)
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死ぬとき このレスの事思い出してくれよ
ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・)

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/11(金) 00:31:11 ID:j3GEAvUp0
司馬遼太郎って右翼?

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/11(金) 00:42:54 ID:EZ+gSXPE0
アンチ司馬史観は左右どちらにもいる

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/17(日) 13:10:25 ID:gfva/+Eg0
いて当たり前だと思うのが司馬好きの心得その1

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/22(金) 19:02:16 ID:xGaTiGD20
いないと面白くないよ、アンチ司馬
池波正太郎とは史観が違うのを理解するのも司馬好きの心得その2

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